福岡県北九州市小倉南区のお客様 ロレックス GMTマスターⅡ 126711CHNR 買取しました!
当店ホームページをご覧いただきありがとうございます。 1982年〜1988年、初代GMTマスターⅡとして登場しました。 時針を独立して調整できる新ムーブメント「Cal.3085」を初搭載しました。 ケースが厚くなったことから「ファットレディ(ソフィア・ローレン)」の愛称で親しまれています。 赤×黒の2色ベゼル、通称「コーク」が初めて採用された歴史的モデルです。
1989年〜2007年「Ref・16710」は、ケースの厚みがスマートになり、約18年間にわたり製造されたロングセラーモデルです。 「ペプシ(赤青)」「コーク(赤黒)」「ルナール(黒)」の3種のベゼルバリエーションが存在します。 2007年〜2019年「Ref・116710ⅬÑ/116710BⅬÑR」には、セラミック製ベゼル(セラクロム)を本格採用し、耐久性と高級感が劇的に向上しました。 2013年には、セラミックでの2色成形が困難とされていた中で、青×黒の通称「バットマン」(Ref.116710BLNR)が登場し、世界中で爆発的なヒットを記録しました。 2018年〜現在「Ref・126710BⅬRO/126710BⅬÑR」には、現行世代のモデルです。 約70時間のロングパワーリザーブを誇る新世代ムーブメント「Cal.3285」を搭載しています。 2018年に伝統の赤青ベゼル「ペプシ」(Ref.126710BLRO)がジュビリーブレスレットを纏って復活しました。 現在はオイスターブレスレットとジュビリーブレスレットの両方が選択可能です。 当店もブランド品はもちろん、時計・アクセサリー・貴金属・商品券・切手・古銭・古美術品・家電など多種多様に買取を行っておりますので、お気軽にお立ち寄りください。 スタッフ一同皆様のご来店をお待ちしております。
おたからや小倉守恒店斎藤です。
今回は、北九州市小倉南区のお客様より、 ロレックス GMTマスタⅡ 126711CHNRをお買取りさせていただきありがとうございました。
ロレックスGMTマスターⅡは、1982年に発行表され、2つの異なるタイムゾーンを同時に、かつ簡単に管理できる機能を備えて進化を遂げた究極のパイロットウォッチです。
パン・アメリカン航空の要望で1955年に誕生した初代「GMTマスター」のDNAを受け継ぎながら、時針を単独で動かせる革新的な機能を備えて誕生しました。
GMTマスターIIは、従来の「GMTマスターI」と並行して誕生し、徐々に独自の進化を遂げていきました。
