福岡県北九州市小倉南区のお客様 K18 0.32ctダイヤピアスを買取しました!
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おたからや小倉守恒店の植波です。
今回は福岡県北九州市小倉南区のお客様よりK18 0.32ctダイヤピアスを買取させていただきました。
ありがとうございます!
そもそもピアスとは和製英語で、日本特有のジャパニーズイングリッシュになります。ピアスを英語で直訳すると「穴を開ける」「突き刺す」「貫通させる」という意味になります。
日本で言うピアスを英語にすると、そのままイヤリング(earrings)とかピアッスドイヤリング(pierced earrings)という単語が使われています。
日本で言うピアスを英語にすると、そのままイヤリング(earrings)とかピアッスドイヤリング(pierced earrings)という単語が使われています。
また日本語で言うイヤリング(穴を開けない)のことを英語ではクリップオンイヤリング(clip-on-earrings)なんかで表現されています。
ちなみに英語だとイヤリング(earring)ではなくイヤリングス(earrings)と複数系になっています。イヤリングは両耳(2個)に付けるから複数形なのでしょうか。日本人からすると単数形、複数形の表記は難しいです。
そして世の中にピアス派が増えた理由の1つは「ピアスの方が種類、デザインが豊富、低価格」にあることです。そして種類とデザインが豊富にある原因はポストに掛かるコスト差にあるようで、 例えば、ピアスポストに比べイヤリングポストはバネ・ネジで留める機能が必要なため、デザインに制限があり複雑な構造な分だけ製造コストが割高です。
要するに、デザイン自由度が高く、コストの安いピアスポスト → メーカーがピアスを生産 → ピアスの種類が増える → みんながピアスを買う → よりコストが下がりピアス商品が増える、という循環が発生しているのです。
以上、ピアスの雑学を少しご紹介させていただきました。
おたからや小倉守恒店では、金やプラチナなどの貴金属を高価買取しています。
貴金属は素材自体に価値があるため、古いものや壊れたものでも、一定の査定価格がつきます。
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不安なことがあったらぜひお聞かせください。ご来店お待ちしております!
