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金買取をご検討のお客様へ
売却タイミングの見極めは
査定からはじまります。
金は価値が急落しにくい現物資産のため、新型コロナウイルスの感染拡大などの世界情勢が不安定な時ほど、買い求める方がおおくなります。この数年で、数多くの方がお買い求めになった金ですが、新型コロナウイルスの拡大感染が世界的にも収まりつつある昨今では、売却するならできる限り相場が高まっているタイミングを見極めたい、価格が高騰しているうちに売ってしまいたいというお客様からの査定依頼を多くいただいております。参考程度に、一度査定をご検討ください。
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- 福岡県北九州市小倉南区のお客様 ティファニーネックレス 買取しました!
- 当店ホームページをご覧いただきありがとうございます。<div>おたからや小倉守恒店の斉藤です。</div><div>今回は、北九州市小倉南区のお客様より、 ティファニーネックレスをお買取りさせていただきありがとうございました。</div><div><br></div><div>ティファニーは、1837年にアメリカ・ニューヨークで創業された、世界5大ジュエラー の一つに数えられる高級宝飾ブランドです。</div><div>文房具店としての小さなスタートから、世界的なトップジュエラーへと上り詰めたティファニーの歴史は、革新と職人技の追求に彩られています。</div><div>1837年に、チャールズ・ルイス・ティファニーとジョン・B・ヤングの2人が、ニューヨークのブロードウェイに「ティファニー・アンド・ヤング」を設立しました。</div><div>当初はジュエリーではなく、文房具や装飾品(ファンシーグッズ) を扱うお店でした。 <br></div><div>1845年、アメリカ初の直販カタログ「ブルー ブック」を発行しました。</div><div>このトップページに採用されたのが、現在もブランドの象徴である「ティファニー ブルー」です。 <br></div><div>1851年にニューヨークの優れた銀細工師と提携し、アメリカの企業として初めて「スターリングシルバー(銀純度92.5%)」の基準を採用しました。<br></div><div>1848年、創業者チャールズはヨーロッパの貴族から貴重なジェムストーン(宝石)を買い付け、アメリカ国内でのダイヤモンド販売を本格化させます。</div><div>これにより、彼は「キング・オブ・ダイヤモンド」と呼ばれるようになりました。 <br></div><div>1853年、チャールズが会社の全権を握り、社名を現在の「ティファニー&Co.」へと変更しました。 <br></div><div>1886年、ダイヤモンドを6本の爪で支えて持ち上げる「ティファニー セッティング」を考案しました。</div><div>光を全方位から取り込んで輝かせるこのデザインは、今もなお婚約指輪のスタンダードとして世界中で愛されています。<br></div><div>創業者の息子であるルイ・コンフォート・ティファニーが、1902年に初代のデザインディレクターに就任しました。</div><div>彼はアール・ヌーヴォーの美学を取り入れたステンドグラスランプや、自然をモチーフにした芸術的なジュエリーを次々と発表しました。 <br></div><div>伝統を守りつつも、Z世代をはじめとする若い世代に向けた現代的なマーケティングを展開しています。</div><div>世界的なアーティストやポップカルチャーとのコラボレーションを積極的に行い、常に進化を続けています。 <br></div><div>当店もブランド品はもちろん、時計・アクセサリー・貴金属・商品券・古銭・古美術品・家電製品など多種多様にお買取りを行っておりますので、お気軽にお立ち寄りください。</div><div>スタッフ一同皆様のお越しをお待ちしております。</div>
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- 福岡県北九州市小倉南区のお客様 K18 ネックレス 買取しました!
- 当店ホームページをご覧いただきありがとうございます。<div>おたからや小倉守恒店の斉藤です。</div><div>今回は、北九州市小倉南区のお客様より、 K18 ネックレスをお買取りさせていただきありがとうございました。</div><div><br></div><div>k18の歴史は、装飾品としての「美しさ」と日常使いに耐える「実用的な硬さ」を両立させるために、人類が試行錯誤を重ねてきた合金化の歴史です。</div><div>純金(K24)は非常に柔らかく傷つきやすいため、他の金属(割り金)を25%混ぜて75%の金純度にしたK18が誕生しました。</div><div>人類と金の歴史は非常に古く、紀元前の古代エジプトやローマ時代から金は神聖な装飾品として王族に愛されていました。<br></div><div>当初は純金に近い状態で加工されていましたが、純金は爪を立てるだけで傷がつくほど柔らかい金属です。 <br></div><div>長い年月を経て、他の金属(銀や銅など)を混ぜることで劇的に強度が上がることが発見されました。</div><div>これが、のちのK18へとつながる基礎技術となります。 <br></div><div>中世ヨーロッパの貴族たちの間でも、日常的に身につけられる耐久性と、純金に近い贅沢な輝きを保つ18金(K18)のジュエリーが広く親しまれるようになりました。</div><div>なぜ100%(100分率)ではなく「24」を基準にするのかは、中世の交易の歴史が影響しています。 <br></div><div>カラットの語源は、地中海地方にある「イナゴマメ」の種です。</div><div>この種の重さがどれもほぼ均一(約0.2g)だったため、古代の商人たちが宝石や金の重さを測る天秤の「分銅」として使い始めました。<br></div><div>中世ヨーロッパで流通した「マルク」という金貨の標準重量が、イナゴマメ24個分(24カラット)だったことから、金全体の重さを「24」とし、そのうち何分が含まれているかで純度を表す仕組みが定着しました。</div><div>そのため、75%の金を含む合金が「24分の18」=「K18」と呼ばれるようになったのです。<br></div><div>20世紀に入ると、K18はただの「強い金」としてだけでなく、ファッション性を高めるために進化しました。<br></div><div>1920年代、当時非常に高価だったプラチナの代用品として、K18にパラジウムやニッケルを混ぜて白銀色に輝かせる「ホワイトゴールド(K18WG)」が開発されました。 <br></div><div>さらに現代に近づくと、銅の割合を増やして日本人の肌にも馴染みやすい上品な赤みを持たせた「ピンクゴールド(K18PG)」などが登場し、現代の多様なジュエリー市場の主役となりました。 <br></div><div>当店もブランド品はもちろん、時計・アクセサリー・貴金属・商品券・古銭・古美術品・家電製品など多種多様にお買取りを行っておりますので、お気軽にお立ち寄りください。</div><div>スタッフ一同皆様のお越しをお待ちしております。</div>
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- 福岡県北九州市小倉南区のお客様 K18WG ネックレス 買取しました!
- 当店ホームページをご覧いただきありがとうございます。<div>おたからや小倉守恒店の斉藤です。</div><div>今回は、北九州市小倉南区のお客様より、 K18WG ネックレスをお買取りさせていただきありがとうございました。</div><div><br></div><div>ホワイトゴールドが開発された最大の理由は、1910年代に起きたプラチナ(白金)の深刻な供給不足です。<br></div><div>当時、宝飾品として人気の高かったプラチナの主要産出国はロシアでした。</div><div>しかし、第一次世界大戦やロシア革命の勃発により流通が途絶え、さらにプラチナが軍事用(触媒や航空機部品など)に徴用されたため、ジュエリー用のプラチナが市場から姿を消しました。 <br></div><div>ヨーロッパやアメリカの宝石商たちは、プラチナに代わる「美しく硬い白銀色の金属」を求め、金の合金化(割り金の研究)を進めました。</div><div>その結果、1910年代から1920年代にかけてホワイトゴールドが誕生しました。<br></div><div>ホワイトゴールドは、金をベースに白色の金属を混ぜることで作られますが、歴史的に大きく2つのアプローチで発展しました。<br></div><div>ニッケル系(ハード・ホワイトゴールド)は、主に欧米を中心に開発されました。</div><div>硬度が高く加工しやすい反面、金属アレルギーを引き起こしやすいという課題がありました。<br></div><div>パラジウム系(ソフト・ホワイトゴールド)は、日本などで主流となった開発方法です。</div><div>プラチナと同じ白金族であるパラジウムを混ぜることで、アレルギーが起きにくく、より上品な輝きを実現しました。 <br></div><div>昭和50年代までは、日本では古くから「白銀色のジュエリーといえばプラチナ」という信仰が非常に強く、ホワイトゴールドは長らく「プラチナの安価な代用品」と見なされていました。 <br></div><div>1980年代以降は、イタリアをはじめとする海外の高級ブランドが、K18WGを用いたスタイリッシュでデザイン性の高いジュエリーを日本に持ち込んだことで、そのイメージが大きく覆ります。</div><div>単なる代用品ではなく、「イエローゴールドよりも洗練され、プラチナよりも硬度が高く繊細な加工ができる高級素材」として、多くの人々に愛されるようになりました。<br></div><div>本来のK18WG(金75%+パラジウムなどの白色金属25%)は、わずかに黄色みがかった「シャンパンカラー」をしています。<br></div><div>これにより、K18WGは現代のブライダルやハイジュエリーに欠かせない地位を確立しています。<br></div><div>当店もブランド品はもちろん、時計・アクセサリー・貴金属・商品券・古銭・古美術品・家電製品など多種多様にお買取りを行っておりますので、お気軽にお立ち寄りください。</div><div>スタッフ一同皆様のお越しをお待ちしております。</div>
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- 福岡県北九州市小倉南区のお客様 VJAギフトカード 買取しました!
- 当店ホームページをご覧いただきありがとうございます。<div>おたからや小倉守恒店の斉藤です。</div><div>今回は、北九州市小倉南区のお客様より、 VJAギフトカードをお買取りさせていただきありがとうございました。</div><div><br></div><div>VJAギフトカードは、三井住友カードや全国の銀行系カード会社で構成されるVJA(旧VISAジャパン協会)が発行する全国共通商品券です。</div><div>前身の「VISAギフトカード」から引き継がれた、日本を代表するギフト券の歴史をわかりやすくまとめました。<br></div><div>1980年に日本初の国際ブランド付きクレジットカード「住友VISAカード」が誕生したのち、1983年に紙の全国共通商品券として「VISAギフトカード」が発行されました。</div><div>当時から全国のデパートやスーパーなどで使える利便性の高さで広く普及しました。 <br></div><div>Visaカードを発行する国内の金融機関系カード会社連合であるⅤJAのブランドイメージ向上と統一を図るため、2011年1月に名称を「VJAギフトカード」に改定しました。</div><div>この際、地球をモチーフにした洗練されたデザインへと生まれ変わっています。 <br></div><div>2011年のリニューアル時、最新の偽造防止技術である「デメタライズ加工」を施した微細ロゴ入りホログラムを導入し、安全性が飛躍的に高まりました。</div><div>また、通常のギフトカードに加え、「VJAトラベルギフトカード」や「横浜中華街専用ギフトカード」など、用途に応じた姉妹券も登場し、歴史の中で多様化が進んでいます。 <br></div><div>現在、全国50万店舗以上で利用可能なVJAギフトカードですが、有効期限は設定されていません。</div><div>そのため、改称前の古い「VISAギフトカード(すべて大文字表記)」であっても、現在のアダプター店舗でそのまま問題なく使用することができます。<br></div><div>金券ショップのチケットレンジャーなどのコラムでも紹介されている通り、新旧どちらの券面も価値や使い方は同じです。</div><div>なお、近年登場したプラスチック製の「Visaギフトカード(Vのみ大文字)」は、有効期限のある別物(プリペイドカード)ですので混同に注意が必要です。<br></div><div>当店もブランド品はもちろん、時計・アクセサリー・貴金属・商品券・古銭・古美術品・家電製品など多種多様にお買取りを行っておりますので、お気軽にお立ち寄りください。</div><div>スタッフ一同皆様のお越しをお待ちしております。</div>
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- 福岡県北九州市小倉南区のお客様 Pt900/Pt850 1.5ct ダイヤネックレス 買取しました
- 当店ホームページをご覧いただきありがとうございます。<div>おたからや小倉守恒店の斉藤です。</div><div>今回は、北九州市小倉南区のお客様より、 Pt900/Pt850 1.5ct ダイヤネックレスをお買取りさせていただきありがとうございました。</div><div>プラチナの歴史は、約20億年前の隕石衝突による形成から、紀元前の古代エジプトや南米での装飾品利用を経て、18世紀のヨーロッパで科学的に発見されるまで、数千年以上にわたり人々を魅了してきた貴金属の歴史です。</div><div>プラチナは、約20億年前に地球に巨大な隕石が衝突したことで生成された非常に希少な金属です。<br></div><div>紀元前3000年頃のファラオ(王)の装身具などに、すでにプラチナが使用されていた記録が残っています。 <br></div><div>紀元前後には、インカ帝国以前の先住民族が高度な精錬技術を用いて金とプラチナを合金にし、宝飾品を作っていました。<br></div><div>16世紀に南米を訪れたスペイン人が発見しましたが、当初は「銀に似ているが加工できない(溶けない)」として価値を認められず、偽金作りに悪用されるのを防ぐために川に廃棄されることもありました。<br></div><div>1735年、スペインの将校アントニオ・デ・ウジョーアがコロンビアのピント川でプラチナを調査。</div><div>スペイン語で「小さな銀」を意味する「プラティナ」と名付けたことが、現在の語源となっています。 <br></div><div>18世紀後半に、ヨーロッパの化学者たちによって、プラチナが金や銀とは異なる新しい金属であることが解明され、その高い融点と耐食性が注目されるようになりました。<br></div><div>プラチナは非常に高い温度(約1,768度)でないと溶けないため、長年ジュエリーとしての加工は困難でした。</div><div>しかし、19世紀後半の技術革新により状況が一変します。</div><div>19世紀末、酸素バーナーの登場によりプラチナの本格的なジュエリー加工が可能になりました。</div><div>ダイヤモンドを最も美しく輝かせる白い貴金属として、ヨーロッパの王侯貴族の間で大流行しました。 <br></div><div>20世紀頃には、日本や世界中で結婚指輪や婚約指輪をはじめとする高級ジュエリーの代表的な素材として定着しました。</div><div>日本では「白金」とも呼ばれます。 <br></div><div>当店もブランド品はもちろん、時計・アクセサリー・貴金属・商品券・古銭・古美術品・家電製品など多種多様にお買取りを行っておりますので、お気軽にお立ち寄りください。</div><div>スタッフ一同皆様のお越しをお待ちしております。</div>
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- 福岡県北九州市小倉南区のお客様 K18 0.5ct ダイヤリング 買取しました!
- 当店ホームページをご覧いただきありがとうございます。<div>おたからや小倉守恒店の斉藤です。</div><div>今回は、北九州市小倉南区のお客様より、 K18 0.5ct ダイヤリングをお買取りさせていただきありがとうございました。</div><div><br></div><div>K18の歴史は、人類が「美しさ」と「耐久性」の両立を求めてたどり着いた、合金技術の発展の歴史です。</div><div>18金の「K」という表記の歴史は、古代の交易に由来します。 <br></div><div>語源は、アラビア語の「qīrāṭ(キナリ)」や、小さな角を意味するギリシア語がヨーロッパに伝わったものです。</div><div>24分率の理由は、地中海地方で重さの基準として使われた「イナゴマメ」の実が、乾燥すると常に約0.2gと均一だったため、重さの単位になりました。</div><div>のちにこれが「24個で1つの金貨(ソリドゥス金貨)」の重さとされたことから、金純度を表す基準として24分率(24金=100%)が定着しました。<br></div><div>金そのものは非常に柔らかく、傷つきやすい性質を持っています 。</div><div>そのため、他の金属を混ぜて硬度を高める「合金」の技術が古くから研究されてきました。<br></div><div>古代〜中世は、高い純度と優れた物理的特性から、古代エジプトやローマ時代、中世ヨーロッパの貴族の間で、すでに75%の金含有率(現在のK18相当)を持つ装飾品が広く使用されていました。<br></div><div>20世紀に入ると、銀や銅だけでなくパラジウムなどの新しい金属を混ぜる技術が進化しました。</div><div>これにより、プラチナの代用品として開発された「ホワイトゴールド」や、上品な色合いの「ピンクゴールド」など、K18の枠組みの中で多彩な表現が可能になりました。<br></div><div>日本国内で製造された現代のジュエリーは、信頼の証として「K18」のように数字の前にKが刻印されるのが基本です。<br></div><div>一方で、明治・大正から昭和初期にかけての古い国内製品や、アジアなどの海外製品では「18K」のように数字の後ろにKがつくケースが多く見られました 。</div><div>これらは通称「あとK」と呼ばれ、古い時代の製造技術や、当時の海外の検定基準を反映している歴史的背景があります。</div><div>現在でもK18は、その「変色しにくさ」「加工のしやすさ」「アレルギーのリスクの低さ」から、一生もののジュエリー素材として世界中で愛され続けています。<br></div><div>当店もブランド品はもちろん、時計・アクセサリー・貴金属・商品券・古銭・古美術品・家電製品など多種多様にお買取りを行っておりますので、お気軽にお立ち寄りください。</div><div>スタッフ一同皆様のお越しをお待ちしております。</div>
- 2026年05月22日 10:02:00
- 5/22 国内金貨買取金額
- 2026年05月22日 10:01:00
- 5/22 貴金属買取相場【プラチナ】
- 2026年05月22日 10:01:00
- 5/22 貴金属買取相場【金】
- 2026年05月21日 09:56:00
- 5/21 国内金貨買取金額
- 2026年05月21日 09:56:00
- 5/21 貴金属買取相場【プラチナ】
せっかくだからもっと高く。
諦めていたお品物もお金にかわる可能性があります。
付属品やケースも一緒にお持ちいただければ
更に買取金額がUP
査定するお品物の状態がいいほど、高価買取が見込めますが、貴金属やジュエリーなどの付属品やケースを一緒にお持ちいただくことでより高い査定金額に繋がる可能性があります。
ブランドのアイテムによっては
古いものでも当店なら高価買取になることも
常に人気のあるハイブランドアイテムは通年で高価買取となります。またアイテム毎にも人気のブランドがあり、時計ではカルティエやロレックス、財布ではヴィトンやシャネルが挙げられます。
傷・汚れがあっても
ブランドによってはお値段をお付けします
ヴィトンやシャネル、カルティエやロレックスなど、人気の高いブランドですと傷物でも当店ならお値段をお付けすることが出来ます。傷や汚れで状態が悪いからとお捨てにならず、お気軽にお持ち込みください。
※買取金額を保証するものではありません。
金買取・ブランド買取に強い
おたからや小倉守恒店です
家の片づけ、引越しの準備、整理整頓や生前整理・遺品整理で、昔大切にしていたバッグやジュエリーなどが出てきたら、是非一度、買取査定をご検討ください。
いいものかどうかがわからない、ブランド品ではないかもしれない、壊れてしまっているから値段はつかないかもしれないと思ってなかなか踏み出せていない方も、お気軽にご相談ください。
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01 店舗買取
徳力公団前駅より徒歩2分のところにある店舗にて査定を行います。1点からの査定・買取が可能ですので、お気軽にお立ち寄りください。
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